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AppsFlyerとスマートに、そして、スピーディーに成長する新しい6つの方法

Avatar Jon Burg Nov 08, 2017

SDKバージョン4.8 は、ユーザー招待測定のインサイト、アプリのクロスプロモーションのアトリビューション、Webからモバイルへのコンバージョンに関するHTTPリファラのインサイト、携帯電話キャリアのゼロレーティングなどの機能を導入しました!

 Audienceに新しくアプリ内イベントバリューが加わり、

連携パートナーも増えました。

今までになく簡単にオーディエンスを定義できるようになりました。メトロコードだけではなくアプリ内イベントバリューに基づいて定義できるとともに、新しく追加されたAarkiやMyTargetを含むお好きなネットワークと同期ができます。たとえば、特定の商品を購入して、特定のプロモーションに反応を示し、ショッピングカートに80ドル以上の商品を残したまま、特定の商品を検索したなど、特定のメトロコードのユーザーをターゲットにできるのです。また、オーディエンスサイズの推定精度だけでなく、オーディエンスのインターフェイス全体のスピードも改善しました。

ライブアラートがついに登場!

ライブアラートは、キャンペーンのパフォーマンスを24時間365日監視し、ビジネスの成長に目を光らせ、変化があると知らせてくれます。これまではベータ版のみでのご提供でしたが、今回すべてのAppsFlyerのお客様にライブアラートをご利用いただけるようになりました。

ライブアラートがあれば、パフォーマンスに変化があった際に適切な担当者へ、適切な方法(Slack、メールまたはモバイルアプリ)にて通知を受け取ることができます。たとえば、Facebookのコンバージョン率が10%低下したらプロモーションチームリーダーへ、2017年のホリデーキャンペーンのコストが15%急増したら北米のグロースマネージャーへ、特定のメディアソースからたった一日で新規デバイスが20%以上も出現したら不正対策チームへ(Protect360ご契約のお客様は不正対策KPIをご利用いただけます)とそれぞれ通知を設定できます。

ライブアラートはAppsFlyerモバイルアプリでまもなくご利用いただけるようになります。

OneLinkのディープリンクがAndroid App Linksに対応可能

OneLinkがAndroid App Linksに対応しました。強化されたセキュリティ、シームレスなユーザー体験、そしてAndroid Instant Appsのサポートをご提供します。

さらに、OneLinkプラットフォームにおいてテストアプリへの対応も可能になりました。本番環境と同じリンクを使用して、リリース前のビルドとディープリンクをテストすることができます。詳細についてはHelp Centerをご確認ください。

 

mParticleのアップデート: ディープリンクのサポート開始

マーケティングパフォーマンスの追跡にmParticleとAppsFlyerの連携をご利用ですか?今回新たにiOSとAndroidの両方でディープリンクをご利用いただけるようになりました。より一層、パフォーマンスの最適化とユーザー体験の向上に貢献できることでしょう。

 

Fire端末のアトリビューション

ホリデーシーズンが近づくにつれて多くのマーケターがAmazon独自のFireタブレットへのキャンペーンをお考えでしょう。当社ではユーザーのFire広告IDに基づいたアトリビューションへのサポートを追加しました。すべてのトラフィックに対して測定、アトリビューション、最適化ができるよう強化していきます。

 

代理店アカウント向けAppLovinコスト

最新のパフォーマンスインデックスでその強さを示したAppLovinとの連携で、代理店アカウントにおいてもコストとROIレポートのサポートを開始しました。ブランドと代理店の双方にとってAppLovinのパフォーマンス測定とキャンペーン最適化がより簡単になりました。

 

アップデートの詳細、または、ご質問については、担当のカスタマーサクセスマネージャーまでお問い合わせいただくか、デモをご予約ください。皆様からのご連絡をお待ちしております!