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ユニバーサル アンインストール アトリビューション、とうとうライブです!

Avatar Jon Burg Jul 05, 2016

マーケティングビークルを運転中の皆さん、手と足は窓から出したりしないで、車の中に入れておきましょう。シートベルトもしっかりと締めて。なぜかというと、今日は大きなニュースがあるからです。

ユニバーサルアンインストールアトリビューション – iOSとAndroidの両OSに対応!

数ヶ月前にAppsFlyerはAndroid向けにアンインストールアトリビューションをリリースしました。アンインストールアトリビューションは新しいフロンティアであり、マーケターがユーザー獲得キャンペーンを測定し最適化する上で考慮すべき最新の指標です。多くの皆さんからのリクエストをいただき、私たちの最新のiOS SDKではアンインストールアトリビューションをサポートできるようになったことをお知らせいたします!AppsFlyerを利用すれば、アンインストールを測定し、それらをメディア別に分解して把握することができます。そうすることでメディアのパフォーマンスとROIを改善できるようになるのです。

Android向けアンインストールアトリビューションとベータ版iOSアンインストール機能にフィードバックをいただいたすべてのAppsFlyerユーザーの皆さんに感謝を申し上げます。皆さんのインプットなしにはこのユニバーサルアンインストールアトリビューションはここまでパワフルにそして正確なものになり得ませんでした!

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Google-AdWords_jp
AppsFlyerのGoogle AdWordsリマーケティング向けリッチアプリ内イベントをぜひご利用ください。

リマーケティングは、ユーザーとのエンゲージメントを強化し、購買行動とリテンションを高めるためのスマートでパワフルな方法です。本日から、すべてのAppsFlyerのリッチアプリ内イベントをGoogle AdWords RemarketingにAppsFlyerの管理画面を離れずに送れるようになりました。設定はこれ以上なく簡単です。メディアソース設定画面に行き、Google AdWords Remarketingを選択し、シンクしたいイベントを選択するだけです。とっても簡単です。

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たくさんのSDKアップデート – tvOS、AndroidそしてXamarin!
アンインストールアトリビューションをサポートする新しいiOS SDKに加え、それ以外にも多くのSDK関連のニュースがあります。tvOS SDKがベータ版を終え正式版としてライブになり、すべてのtvOS用アプリに利用いただけるようになりました。それだけではありません。最新のAndroid SDKでは、ユーティリティーアプリなどのバックグラウンドで動作するアプリでもリテンションを測定しやすいようになりました。そしてさらに、iOSとAndroidの両方で、Xamarinにも対応できるようになりました。

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メディアソース設定画面が新しくなりました – 「連携済みパートナー」をご覧ください!

正しいパートナーとの実装が今まで以上に簡単になりました。新しい「連携済みパートナー」ツールの登場です。「連携済みパートナー」では、カテゴリー別にすべての連携済みパートナーをフィルターでき、またカスタムトラッキングリンクの設定も可能です。実装したパートナーを見つけてください。もしかして、そのパートナーを利用するのは初めてですか?であれば右上の「説明リクエスト」ボタンを押してみてください。AppsFlyerが皆さんとパートナーをおつなぎします。

ここから数週間後には、新しい「連携済みパートナー」ツールがメディアソース設定に置き換わることになります。新しい「連携済みパートナー」ツールについてご意見がありましたら、product@appsflyer.comまでご連絡ください。ご意見お待ちしております!

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OneLink
™がTwitterの投稿とiOS用Gmailをサポートするようになりました。 

OneLinkのディファードディープリンクは、既存顧客と見込み顧客を転換できる簡単でパワフルなマーケティングツールです。この素晴らしいプラットフォームがさらに改良され、Twitterの投稿とiOSでのGmailをサポートできるようになりました。

eメールマーケティング、SMS、プリントメディア、屋外看板そしてソーシャルメディアの投稿などで、OneLink™はユーザーを正しい目的地に送り届け、理想的なユーザーエクスペリエンスを提供するためのスマートリンクを実現しています。例えば、OneLinkをクリックした後に、アプリをすでにインストールしているユーザーには正しいページを開かせて見せることができます。一方でまだインストールしていない場合、iPhoneユーザーはiTunes App Storeに、AndroidユーザーはGoogle Playに遷移させ、これらの新しいユーザーがアプリを立ち上げた時には正しいページを開かせて見せることができます。この機能を使うことで、コンバージョン率を上昇させ、ユーザーエクスペリエンスを改善することができます。そして今やこの機能がTwitterとiOS用Gmailでも利用できるようになったのです。